中古を買ってリフォームしよう|リフォームなら山商リフォームサービス

中古を買ってリフォームしよう

中古注文住宅

終戦後焼け野原となった土地に多くの建物が建築され、当時は土地の価格も上昇していきましたので、新築住宅を購入する事が一つの投資目的と捉える時代でもありました。 しかし今、人口が減り経済が縮小する中、限られた予算内で立地の良い新築物件を探すのは難しく、更に購入した時点から建物はもとより土地の価格も下落する時代、万一収入が減って売却しても残債が残ってしまい新築物件を購入するのはかなりのリスクとなっております。

「立地を諦める…」 「広さを諦める…」 「デザイン性を諦める…」「機能面を諦める…」 そんな悩みを解決するのが「中古物件購入」×「リフォーム」という新しいマイホームのスタイルです。 既に海外では主流となっており、日本でもこれ以上の空き家を放置しない為に国策として取り組む程注目を集め、様々なメディアに紹介されております。社会問題である少子化は進み、中古としてのストック物件は増加傾向にあります。数多くの中古物件から、低価格で好条件の物件選びが可能となり、 それを自分達好みの住まいへと自由にリフォームする事で、結果的に「安く」 「より最適な」マイホームの実現が可能となります。

山商リフォームサービスでは、「中古物件購入」×「リフォーム」という手法を「中古注文住宅」として商標登録しております。 限られた予算の中で、ご要望に合わせたオリジナルのプラン提案をお約束致します。

例) マンションの場合
0120-118044

ご覧の様に、「パターン①」の本来の理想を叶える新築マンションでは、当初の予算よりも1000万円近くオーバーしてしまいます。その為「パターン②」の様に、 実態としては駅近などの立地や家の広さなど、いくつかの条件を妥協する形で新築マンションを購入するという傾向でした。

しかし「パターン③」の「中古」×「リフォーム」では、新築を諦める代わりに 立地や広さの希望条件を満たしたままで、安く物件を購入できる時代となりましたので、そのあまった予算をリフォームに充てる事が可能です。 「中古注文住宅」では、既にデザインが出来上がっている新築マンションと違い、 より自分の好みやライフスタイルに合わせて自由に設計し直す事が可能な点も人気の理由となっております。 結果として、「パターン②」の新築マンションよりも、より安く、より高い満足度で夢のマイホームを取得する事ができる様になりました。

また、ここでは全面的なリフォームを例に挙げておりますが、もちろん予算に応じて必要な部位のみをリフォームで対応できるという方法も可能ですので、お客様それぞれのニーズに合わせた自由設計が大きなメリットとなります。

物件購入までの流れ
物件購入までの流れ

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